「Apple Music」の評判・メリット・デメリットを知りたい?

【Apple Music】のデメリットが4つも?評判最悪な点も包み隠さず解説!

【Apple Music】のデメリットが4つも?イマイチな評判も包み隠さず解説!

リスナー

  • Apple Musicを使用するデメリットってある?
  • 逆にメリットはないの?
  • 実際の評判や口コミはどう?

こんな悩みにお答えします。

Apple Musicは、iPhoneやMacなどのヒット商品で名高い「Apple」が提供している定額制音楽聞き放題サービスです。

マイナーな洋楽までカバーしていたり、ほかのApple製品とのマッチングが良かったり、海外の音楽トレンドが「生」で知れるラジオ機能があったりと、Apple Music独自の強みがあります。

この記事では、Apple Musicを使う「メリット・デメリット」に加えて、「評判」や「口コミ」も10分ちょっとでサクッと紹介します。

デメリットも包み隠さず紹介するので、しっかり納得した上で有意義な音楽ライフのワンアイテムとしてお使いください。

記事の内容はこちら

なお、この記事は

  • Apple Music使用歴3年
  • 試した音楽アプリ数9個
  • 暇さえあれば気になるバンドをサブスクでチェック

するコアな音楽好きが執筆しております。

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Apple Music(アップルミュージック)の料金および特徴

Apple Music(アップルミュージック)の料金および特徴

定額制音楽アプリ「Apple Music」の料金や特徴をサクッと紹介します。

まずは料金をチェックしましょう。

料金プラン

個人向けプラン980円(月額)
9800円(年額)
↑2ヶ月分お得!
ファミリー
プラン
1,480円(月額)
↑6人まで使用OK!
学割プラン480円(月額)
支払い方法・クレジットカード
・キャリア決済
・iTunesギフトカード

基本的な料金は1000円弱と他の音楽アプリとおおよそ一緒です。

ですが、代表者1人の登録に対して家族6人まで利用できるファミリープランを利用すれば、使う人が多ければ多いほど安く使えます。

たとえば家族4人で利用すれば1人あたり370円で利用可能。

また、通常料金の半額となる学割プランや携帯の支払いと一緒にまとめられるキャリア決済が対応している点もうれしいところ。

続いてはその他の特徴です。

その他の特徴

無料体験期間3ヶ月
楽曲数約6,000万曲
音質最大256kbps
オフライン再生
歌詞表示

上の表の通り、無料体験期間が3ヶ月と長く、音質面も圧縮技術に優れたファイル形式のため、他アプリに引けを取りません。

また、通信量を気にせず聴けるオフライン再生機能や曲に追従して歌詞が表示される歌詞表示機能が完備されており、基本的な機能はおおかた網羅されています。

Apple Musicをより詳しく知りたいという方は公式サイトから確認できますので、ぜひチェックしてみてください。

>> Apple Musicの公式サイト

Apple Music(アップルミュージック)の機能

Apple Music」の機能は大きく5つあります。

  1. すべての音源を管理する
    「ライブラリ」
    機能
  2. ユーザー好みの曲をAIが教えてくれる
    「For You」機能
  3. 新たな楽曲との出会いを生む
    「見つける」機能
  4. リアルタイムに音楽番組が聴ける
    「Radio」機能
  5. 聴きたい音楽がダイレクトに探せる
    「検索」機能

1つ1つ順に説明していきます。

Apple Musicの機能①:ライブラリ

「ライブラリ」機能は言葉の通り、自分の聴きたい音楽をひとまとめにして管理できる機能です。

借りてきたアルバムから取り込んだ楽曲、iTunesで購入した楽曲、アプリからダウンロードした楽曲までを、このライブラリで一括管理できるところが好評です。

Apple Musicの機能②:For You

「For You」機能は、自分が普段よく聴く音楽をAIが分析し、系統が似たバンドや好みに合った曲をレコメンドしてくれる優れもの。

LIBRE-SOUND

私もよくお世話になっています。

しかも、聴いた曲の回数や好きなアーティストが加味されるだけでなく、初めて聴いた曲でも

  • ラブ
  • 好きじゃない

といった2択で採点でき、自分好みの「ラブ」な曲を精度よく見つけてきてくれます。

Apple Musicの機能③:見つける

「見つける」機能は、その名の通り新たな音楽との出会いを

  • 新着ミュージック
  • プレイリスト
  • ビデオ
  • ランキング
  • ジャンル

といった様々な観点から「見つけてくれる」有用な機能です。

お気に入りの音楽ジャンルや世間からの注目度が高い人気ランキングはもちろん、音楽のエキスパートが厳選したプレイリストなども用意されていて、新たな音楽と出会える可能性がグンと広がります。

Apple Musicの機能④:Radio

「Radio」機能は、なんといってもロサンゼルス・ニューヨーク・ロンドンの主要3地点からリアルタイムでお送りされるApple Musicオリジナルのラジオ番組「Beats 1」が目玉。

また、海外の大物アーティストや有名DJが配信している「オリジナルな番組」からジャンル別の「ヒットチャートTop100」といったユニークな番組まで、音楽をBGM的に「ながら聴き」したい方には持ってこいの機能になります。

Apple Musicの機能⑤:検索

「検索」機能は、言わずもがな。

自分が聴きたいアーティストや曲名をダイレクトに打ち込んで検索ができます。

さらには、

  • アーティスト名や曲名はパッと出てこないけど「歌詞だけ知ってる曲」
  • CMや番組などで「ワンフレーズだけ使われているような曲」

なんかも検索に引っかけることが可能。

また、他のユーザーがよく検索するワードが表示される「トレンド検索」を利用すれば、流行りの曲やアーティストが知れるので、流行の音楽もキャッチできます。

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Apple Music(アップルミュージック)5つのデメリット

Apple Music(アップルミュージック)5つのデメリット

実際にApple Musicを使用してイマイチだと感じた点や使う人によってはマイナスとなるポイントは以下4点です。

  1. 海外アーティストの名前がカタカナ表記
  2. 無料で使えるプランがない
  3. 中高生学割プランがない
  4. 音楽をあまり聴かない人には割高感がある

1つ1つ順に説明していきます。

海外アーティストの名前がカタカナ表記

Apple Musicは、ダウンロードした海外アーティスト名がカタカナ表記になる、という仕様になってます。

これだと元々iTunesに取り込んでいた音源は英語表記になっていますので、別のアーティストと認識されてしまうんですよね。

LIBRE-SOUND

洋楽好きには何とも痛いところですね

ただ、こちら対処法が2つありまして

  1. 手入力で地道にアーティスト表記を変える
  2. iPhoneやMacのシステム言語設定だけを英語にする

という選択肢があり、おすすめは2番の方法です。

Apple Musicのカタカナ表記を英語に変える方法はこちらの記事を参照ください。
>> 記事はこちら

※上の設定にすることで海外のアーティスト名は正規の英語表記になりますが、稀に日本語のアーティスト名が英語表記になってしまうことがあります。

無料で使えるプランがない

Apple Musicには、無料で使えるプランがありません。(Spotify、AWA には制限付きFreeプランあり)

悩める女子

どんな感じかサラッと知りたい!

と思っていても、有料プランで確かめるしか方法がないというのは痛いところ。

ただ、Apple Musicは体験期間が3ヶ月と長く、その期間にしっかりと使用感を確かめるられるので、使用前後のギャップを大きく減らすことができますよ。

Apple Musicの公式サイトから無料体験の方法をチェックしたい方はこちらからアクセスできます。

>> Apple Musicの公式サイト

中高生学割プランがない

残念ながらApple Musicには、中学生・高校生が使える学割プランがありません。

学割プランを使うには学校から提供されるメールアドレスが必要なので、大学や専門学校、高等専門学校に在学中であることをしっかり確認されます。

「私、高校生なんだけど使いたい!」
という方は、

  • 一般プランに加入する(月額980円)
  • 家族のファミリープランに入れてもらう

のどちらかを選ぶ必要がありますね。

その点LINEが運営する音楽アプリ「LINE MUSIC」は、中高生でも学割が使えます。

詳しく知りたいという方はLINE MUSICの公式サイトをチェックしてみてください。

>> LINE MUSICの公式サイト

音楽をあまり聴かない人には割高感がある

Apple Musicは、年間契約で安く済ましても1万円弱かかります。

  • CD買うなんて年単位で 2,3枚
  • 音楽を聴いたとしてもお気に入りアーティストをリピートするだけ

の方は月980円が高く感じてしまうかもしれません。

ただ、好きなアーティストがたくさんいて、日頃から通勤・通学などで音楽が手放せない、といった方にはメリットだらけです。

Apple Music(アップルミュージック)9つのメリット

Apple Music(アップルミュージック)9つのメリット

では逆に、「Apple Music」を使用して良かった点・魅力的だと感じたところは以下9点です。

  1. 邦楽・洋楽のラインナップが充実
  2. Apple製品との相性が抜群
  3. 別購入しなくても全楽曲が聴き放題
  4. 1再生のアーティストへの還元金額が高い
  5. ミュージックビデオも高画質で見放題
  6. 新たな良曲と出会える「For You」機能
  7. 流し聴きしたい人向けのRadio機能
  8. 容量が許す限り無制限にダウンロード可能
  9. クラウド上で曲を一括管理できる

それでは、順に説明していきます。

邦楽・洋楽のラインナップが充実

Apple Musicは、サービス提供元のApple社がアメリカなこともあって、洋楽のラインナップが充実しています。

サービス開始当初は「邦楽が弱い」などと囁かれていましたが、ライバルアプリのSpotify、Music Unlimitedと同等のラインナップは取り揃っています。

ほかにも、ミュージカルや映画音楽、サウンドトラックなども取り扱っているのはポイントが高いですね。

Apple製品との相性が抜群

Apple Musicは、Apple製品との密な連携が強力です。

iPhoneをはじめ、Apple Watchや車向けデバイスのCarPlay、ワイヤレスイヤホンのAirPodsなど、相性のいい製品が多岐に渡ります。

例えば、iPhoneに接続したAirPodsに

  • 「Hey Siri、音量上げて」
  • 「Hey Siri、キングヌー流して」
  • 「Hey Siri、j-popかけて」

といった感じで話しかければ、iPhoneに直接触れることなくApple Musicを自由自在に使える点も優れていますね。

別購入しなくても全楽曲が聴き放題

Apple Musicの場合、ストリーミングに対応している楽曲は、別課金の必要一切なしにすべて聴き放題です。

最近サブスク解禁されたRADWIMPSをはじめ、嵐やサザンオールスターズ、aikoや安室奈美恵といった国民的アーティストの曲も、思う存分楽しむことができますね。

1再生のアーティストへの還元金額が高い

1再生のアーティストへの還元金額が高い
出典:www.village-v.co.jp

Apple Musicは、上の画像を見て分かる通り、ストリーミング1再生につきアーティストに支払われる金額が最も高いです。

最近は、CDではなく定額聴き放題サービスが主流になりつつある中で、良曲を届けてくれる推しアーティストに少しでもお返しがしたいなら、Apple Musicがベストです。

ミュージックビデオも高画質で見放題

Apple Musicは、ミュージックビデオも広告なし・高画質で見放題です。
しかもバックグラウンドでの再生もOK。

ライブラリにダウンロード保存してしまえば、たとえ機内モードでも視聴できちゃいます

また、ミュージックビデオだけでなくライブビデオもラインナップされていたりするので、Apple Musicを通して手軽にライブの雰囲気が味わえるのもうれしいところですね。

新たな良曲と出会える「For You」機能

Apple Musicには、前述した通り、自分の好きな音楽を学習して自動でおすすめを教えてくれる「For You」機能があります。

  • 最近再生した曲
  • 好きな音楽ジャンル
  • Mr.Childrenを聴くあなたに
  • ニューリリース

といった感じで、設定した好みの音楽ジャンルや好きな曲・アーティストを聴けば聴くほどApple Musicの検索AIが学習して、ユーザー好みの音楽で埋め尽くしてくれます。

好きを突き詰めたい人にはうれしすぎる機能ですね。

流し聴きしたい人向けのRadio機能

BGM的に音楽をかけたいという人には、Apple MusicのRadio機能が便利です。

中でも、各国のパーソナリティが毎日24時間音楽を配信している「Beats 1」が魅力。

さらには、人気海外アーティストの独占インタビューが聞けたりするのも、Apple Musicにしかないコンテンツになりますね。
※基本的には洋楽になります

また、J-popのデイリーチャートや最新のヒップホップチャートといったこれぞラジオ!というような番組もあるので、1日中掛け流しで音楽を楽しめます。

容量が許す限り無制限にダウンロード可能

Apple Musicは、iPhone標準の「ミュージックアプリ」のライブラリに、端末の容量がいっぱいになるまでダウンロード保存が可能です。

他のアプリでは、ダウンロードの上限が決まっていたりしますが(LINE MUSIC は1000曲まで)、気にするのは端末の容量のみでOK

LIBRE-SOUND

音楽好きの方は他のアプリとお相談してダウンロードしましょう♪

クラウド上で曲を一括管理できる

Apple Music

  • アルバムを借りてiTunesに取り込んだ曲
  • iTunesストアで購入した曲
  • Apple Musicでダウンロードした曲

これらをiCloudミュージックライブラリというクラウド上で一括管理することできます。

例えば、取り込んだ曲とストリーミングの曲を一緒のプレイリストに入れて楽しめるといった利点があり、元々iTunesユーザーだった方にとってもありがたい機能です。

また、Apple IDによって識別しているので、iPhone・Apple Watch・Macどの端末からでも同じライブラリにアクセスが可能なのは、Apple製品好きにはメリットしかありません。

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Apple Music(アップルミュージック)の評判・口コミ

Apple Music(アップルミュージック)の評判・口コミ

Apple Music」を実際使用している方からの生の声も紹介します。

良い評判だけでなく、イマイチな評判も紹介するので、ぜひ参考にしてみて下さい。

イマイチな評判・口コミ

Apple Musicのイマイチな点をまとめると

  • UIが微妙
  • 日本人の曲がローマ字になることもある
  • アーティスト名が英語・カタカナごっちゃで表示される
  • 曲のお気に入り登録の操作がしづらい
  • 未知な曲をどんどん探した人には物足りない
  • アップデートによって使いにくくなることがある

※「UI」とは直感的なアプリの使いやすさのこと。

デメリットにも挙げた通り海外アーティストの名前がカタカナ表記になってしまうことがイヤという意見ですね。

また、気に入った曲を登録したいときに2ステップほど要すので、やや操作しづらいと言った意見もありました。

さらには、新たな音楽との出会いをガツガツ求めている人にとっては物足らないことや、iOSのアップデートによって使いにくくなるといった口コミもありました。

良い評判・口コミ

Apple Musicの良い評判をまとめると

  • iPhoneユーザーなら1番楽で使いやすい
  • 一度使ったら便利でやめられない
  • 使い込むほどおすすめされる曲の精度が上がる
  • For You機能、ステーション機能が神すぎる
  • 洋楽や洋ゲーのサントラが豊富
  • アーティストの詳細説明がわかりやすい
  • 取り込んだCDもスマホで聴けるから便利
  • アーティストに一番お金が落ちる

やはりiPhoneとの相性のよさを喜ぶ声、使い込むほど精度が上がるFor You機能が神、といった意見がありました。

あとは、やはり洋楽系のラインナップの豊富さに加えて、ゲームのサントラなども豊富な点は見逃せないですね。

また、前述のメリットにも挙げた通り、iTunesに取り込んだ楽曲もスマホに入れて持ち運べる点やアーティストへの還元料が高いからという理由で使用されている方も見受けられました。

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Apple Music(アップルミュージック)をおすすめできない人

Apple Music」ユーザーとして、おすすめできない・あまり向かない方の特徴を4つ挙げます。

  1. スマホがAndroidの人
  2. 直感的な操作感が好みの人
  3. そもそも普段から音楽を聴かない人
  4. 海外アーティストの日本語表記にイライラしてしまう人

デメリットに挙げたところが「どうしてもダメだ…」という方には、おすすめできないのが正直なところ。

また、Androidユーザーが全く使えないというわけではないのですが、Apple IDを取得したりする手間があるので、その点が苦じゃない方は存分に使えます。

Apple Musicのデメリットをもう一度確認したいという方は下のリンクより飛べます。

>> Apple Musicのデメリットを読む

Apple Music(アップルミュージック)をおすすめできる人

逆に自信を持って「Apple Music」をおすすめできる人の特徴を以下8つ挙げます。

  1. iPhoneユーザーである
  2. 昔からのiTunesユーザー
  3. 流行りの新曲をキャッチしたい
  4. MVなどの映像も一緒に楽しみたい
  5. 純粋にApple製品・サービスが好き
  6. アーティストに少しでも多く還元したい
  7. 購入などの煩わしさなく全楽曲を聞きたい
  8. レンタルショップに足を運んで借りるのがメンドい

普段お使いのスマホがiPhoneという方やiPod時代からiTunesを使ってる方、Apple製品がお好きな方にとっては当然Apple Musicが視野に入ってきます。

また、メリットにも挙げた通りMVなどの映像含めて音楽を楽しみたい方や別料金をかけずに全楽曲を楽しみたい方、アーティストに1円でも多く還元したいという方はApple Musicがおすすめです。

Apple Musicのメリットをもう一度確認したいという方は下のリンクより飛べます。

>> Apple Musicのメリットを読む

Apple Music(アップルミュージック)を無料で始める

Apple Music(アップルミュージック)を無料で始める

Apple Musicを無料登録する方法はとても簡単です。

画像付きで手順を説明していきますね。

LIBRE-SOUND

わずか3分ほどで登録できます!
STEP.1
Apple Musicのアプリをダウンロード

下記リンクよりApple Musicをインストールし、下部メニュー「For You」をタップしてください

Apple Musicへアクセス >>

Apple MusicのFor Youをタップ
STEP.2
「無料で始めよう」をタップ

下までスクロールして下記画像の「無料で始めよう」をタップします。

Apple Musicの「無料で始めよう」をタップ
STEP.3
「トライアルを開始」をタップ

・個人・ファミリー・学生のどれかを選択したあと、下にスクロールし「トライアルを開始」をタップします。

Apple Musicのプラン選択
STEP.4
Touch IDの認証
[iPhoneの方]

中央に下記画像のようなウインドウが出るので「Touch IDで認証」します

Apple Music Touch IDの認証

※支払い情報の設定がお済みでない方はApple IDとパスワードを入力し、請求先情報の登録を行ってください

[Androidの方]

すでにApple IDをお持ちの方はApple IDとパスワードを入力し、サインインします

お持ちでない方はApple IDを作成して、請求先情報の登録を行ってください

Apple Music Androidの方はApple IDを作成
STEP.5
お気に入りのジャンルを選択

様々な音楽ジャンルが下記画像のように表示されるので、お気に入りのジャンルを設定して「次へ」をタップします

Apple Music お気に入りのジャンル選択

ジャンル設定の仕方は以下の操作を行ってください

  • 気になるジャンルはタップ1回
  • 大好きなジャンルはタップ2回
  • 興味のないジャンルは2秒以上長押しして消す

※この設定を自分好みにしなておかないとおすすめされる曲の精度が悪くなります

STEP.6
お気に入りのアーティストを選択

アーティスト名が下記画像のようにずらっと表示されるので、お気に入りのアーティストを設定して「終了」をタップします

Apple Music お気に入りのアーティスト選択

アーティストの設定の仕方はジャンル設定と同じ操作でOKです

また、お気に入りのアーティストが表示されていない場合は「ほかのアーティストを追加」させて絞っていきましょう

STEP.7
登録完了

LIBRE-SOUND

登録は簡単でしたね!

Apple Music(アップルミュージック)の評判・メリット・デメリットまとめ

以上、Apple Musicの評判やメリット・デメリットの解説でした。

  • お気に入りのアーティストの曲があるか
  • 新たな曲・アーティストとの出会いがあるか
  • 使い心地はどうか

など、実際使ってみないと分からない部分がありますよね。

その点Apple Musicは、ほかの音楽アプリより無料期間が長いので試しに使ってみるのもアリかと思います。

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