LIBRE-SOUND(リーブルサウンド)

LIBRE-SOUND(リーブルサウンド)

フランス語で自由を意味する"libre"のごとく、最近気になっているバンドの魅力や人気曲を紹介していきます!

プロフィール

興味を持ってプロフィールを開いていただいた方、ありがとうございます。

はじめまして。

邦ロックを中心にバンド紹介記事を書いております、LIBRE-SOUNDと申します。

今回、簡単ですが自身のプロフィールといままでの音楽遍歴などについてお話ししたいと思います。読んでいただけたら幸いです。

 

 

プロフィールの概略

 

【Handle Name】:LIBRE-SOUND

【所在地】   :埼玉県北部(福島出身)

【年齢】    :27歳(5年目のサラリーマン)

【学歴】    :地方国立大理系学部卒

【家族】    :妻、娘2人(双子)の4人家族

【悩み】    :通勤が往復で3時間以上なこと

 

 

音楽遍歴

中学時代

はじめて音楽に興味を持ったのは中学1年生のときの文化祭のテーマソングとして使われていた「ゆず」の"栄光の架橋"でした。

そこからは友達の間で大流行していたORANGE RANGEや、今でも僕の原点バンドとして君臨するBUMP OF CHICKENに出会い、音楽を聞きこんでいきました。
このころは、ほかにも「サスケ」アンダーグラフ「19」といった、今となっては懐かしい名前のバンドをよく聞いていた記憶があります。

 

 

高校時代

当時毎週読んでいた週刊少年ジャンプの「BLEACH」のアニメオープニングテーマ曲に起用されたUVERworldをキッカケにロック系に傾倒しはじめまして、高校の友達から伝え聞いたRADWIMPS「ELLE GARDEN」などに一瞬にしてハマりました。

そして、高2・高3あたりからドラマや映画主題歌などで「愛唄」「キセキ」などが爆発的な人気を集めていたGReeeeNにハマり、卒業まではGReeeeN一辺倒で聞いていました。。

 

 

大学時代

大学に入り、自分の中でバンプと双璧をなすもう1つの原点バンドサカナクションに出会い、この出会い以降、鍵盤・シンセの入ったバンドを好んで聞くようになりました。

また、熱烈なアジカンファンの友達からアルバムを全貸しされたり、理系学部という環境柄、アニソン・ボカロ系のいわゆるオタク音楽に触れたり、AKB少女時代などのアイドルグループに至るまで幅広い音楽に触れ、広く浅い音楽知識がこのころ培われたのだと思います。

 

 

社会人になってから

就職で上京したのを機にこれまで馴染みのなかった「ロックフェス」というものに行きはじめ、多種多様なジャンルのバンドを聞きあさるようになりました。

この辺りから、これまで聞かず嫌いだったシャウトが入ったハードコア系のバンドも聞くようになりまして、自分がFear, and Loathing in Las Vegasなどのピコリーモ好きであると気づき始めました。

 

 

これから

今は自分の好きな音楽をだれかに発信したいと思い立ち、乏しい音楽知識をフル稼働させて、読者様が"新たに好きな音楽を見つけてくれる"ことを願いつつ、バンド紹介記事をコツコツ書いています。
語彙力も乏しく、筆足らずな面もしばしばですが、ぜひとも温かい目でご覧頂きたくお願いいたします。

 

 

最後に

なにか質問などありましたらこちらからお願いします。
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